【チバラボオンライン】出版業界を知る!出版社が果たす役割とは 12月16日(木)13:00-15:00

 

出版社が果たす役割とは

 

長く続く出版不況。1997年以降右肩下がりの業界と言われてきましたが、昨今下げ止まったとも言われています。

『鬼滅の刃』の大ヒットによるものなのか、コロナ禍で読書熱が高まったのか、理由は様々考えられますが、

これからの時代の出版はどう変わっていくのか? そうしたことを考えていきます。

 

〜講師紹介〜

日本能率協会マネジメントセンター勤務

編集者 東 寿浩(あずま・よしひろ) 氏

 

・1981年、北海道小樽市生まれ

・千葉市立泉谷中学校、県立千葉高校、慶應義塾大学法学部卒業後、2005年ミネルヴァ書房入社。京都本社、東京支社勤務を経て2018年より日本能率協会マネジメントセンターに移籍。

 

担当書籍

高橋伸夫『よくわかる経営管理』

後藤健生『国立競技場の100年』

稲村光郎『ごみと日本人』

増田弘『石橋湛山』(以上、ミネルヴァ書房刊)

土谷愛『月収+10万円 こっそり副業術』

井上達彦『マンガでやさしくわかるビジネスモデル』

阿部彩『おやこで話す 子どもの貧困』(以上、日本能率協会マネジメントセンター)

など

 

開催日

2021年12月16日(木)13:00-15:00

会場 Zoomオンライン

(オンライン開催となります)

内容

これまでとこれからの出版業界について、ビジネスにどう活かしていくかなど伺います。

対象

創業、起業、独立、開業を目指している方

創業間もない方、やりたい事がある方、さらに発展したいと考える経営者、出版業界美容味がある方

参加費

無料(通信費等はご負担ください)

定員

15名

お申し込み

下記フォームよりお申込みください。

締め切り

セミナー前日 17:00まで

お問合せ 

千葉市ビジネス支援センター CHIBA-LABO (チバラボ)
043-215-8812
info@chiba-labo.jp

講師

編集者 東 寿浩(あずま・よしひろ) 氏

主催

千葉市ビジネス支援センター CHIBA-LABO (チバラボ)

後援

 千葉市産業振興財団

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